市民体育館のトイレ改修工事
今回の工事では、女性用トイレにあった和式便器のスペースを丁寧に埋め戻し、洋式便器を設置できるように整備しました。利用しやすさを考えた改修が進められており、これからより多くの方が快適に使える空間になると感じました。
そして、現場で個人的にとても印象に残ったのが「墨汁」です。最初はなぜ工事現場に墨汁があるのか不思議に思ったのですが、弊社社員に聞いてみると、床にラインを引くために使っているとのことでした。書道で使うイメージの強い墨汁が、実は工事の中で正確な位置を出すために活躍していると知り、思わず驚いてしまいました。
普段はなかなか知ることのできない現場の工夫や技術に触れることができ、とても興味深い見学となりました。
普段何気なく使っているトイレですが、その“下の世界”を意識したことはあるでしょうか。
商業施設や駅、ビルなど、多くの人が利用するトイレの下には「ピット」と呼ばれる空間が広がっています。そこには給排水の配管やさまざまな設備が張り巡らされており、点検や修理のために人が入れる構造になっています。
しかし、その作業環境は決して楽なものではありません。空間の高さはおよそ160cmほどしかなく、中腰やかがんだ姿勢での作業が続きます。
一方で、一般家庭のトイレにはこうした空間はほとんどありません。限られたスペースの中での対応となるため、場合によっては床や便器を取り外す必要もあります。
普段は目にすることのない場所ですが、こうした裏側の仕事があるからこそ、私たちは安心してトイレを使うことができます。
体育館のトイレをリフォームしました第2弾‼
こちらは、ある体育館のトイレ内部の様子です。
壁や便器などをすべて撤去すると、このような空間になります。
壁には、排水管や給水管がそのまま残されています。
実はこれらの配管用の穴は、「1箇所いくら」と費用が決まっており、新たに開けるとなるとコストがかかってしまいます。
そのため、リフォームでは既存の配管をできるだけ活かしながら工事を進めていきます。
東海市の体育館トイレをリフォームいたしました。
こちらは女子トイレの様子です。
より快適にご利用いただけるよう、清潔感や使いやすさに配慮し、設備の改善を行いました。
今後、少しずつ写真を公開してまいりますので、ぜひご覧いただければ幸いです。
営業部の荻野です。
店舗のトイレを改修させていただきました。
タンクレスのトイレを取付けましたのでスッキリとした感じになったと思います。
こんにちは
弊社の事務所トイレ改修も無事に完了しました!
今回はトイレブースをなしにして、より広く使用できるようにさせていただきました。
陶器カラーホワイト、床は濃いめのブルーでいい感じの仕上がりです。
トイレに限らず、改修工事をお考えのお客様はお気軽にご相談ください!!!
工務部 山川
工務部 山川です。
今回は、昔ながらの和風便器から洋風便器に取替、トイレブースも一式取替させていただきました。
率直に言いますと、一見明るく見えるトイレブースですけど、一度便器に腰かけて座ってみると心休まる空間に仕上がってます。
明るいトイレブースに落ち着いた色の棚付き手すりも取付させていただきました。
これからも、お客様の要望に適した施工をさせていただきたいと思っております。
こんにちは! 営業部 菅原です!
今回も便器の交換だけではなく、合わせてクロス、クッションフロアも貼り替えるプチリフォームさせていただきました🚽
便器だけではなく、クロス、クッションフロアも貼り替えることによって
便器だけでなく部屋全体が綺麗にになる所がメリットです😊✨
お値段も、ビックリするはほど変わりません!
便器の取替をお考えのお客様は是非合わせて、クロス、クッションフロアの貼り替えも
ご検討してみてはいかがでしょうか!😁✨
今回お客様に選んでいただいたのはLIXILのプレアスです🚻
タンクレスで見た目もとてもスッキリとしました😊
フチレス形状で便器のふちが丸ごとないので今までよりもお掃除がしやすくなったとお客様にも喜んでいただけました✨
今回選んでいただいた商品は、LIXILのリフォレです🚽
このリフォレは、タンクレスのように見せるだけではなく
両端のスペースは、収納になっています✨
毎月ガスの検針で顔を合わせてるので、安心感があり、毎日使用する場所なので以前から、リフォームを考えていましたとのことでした。
以前より見栄えなど良くなり、お客様大変喜ばれました。